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趣味全開です。サバゲとか野球とかアイマスとかミリタリーとか。

バンダイナムコエンターテインメントフェスティバルに行ってきました

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普段はアイマス単独のライブばっかり行ってるけど、バンナム関連作品が集まるフェスということで当然アイマスも参加。場所は東京ドームという大規模ということでいかないわけにはいかないよなぁ!ということでアソビストア先行で2日間通し券を手に入れて行ってきた。

フェスということでアイマス以外も当然参加していて、その中にはガンダムだったり、ギアスだったり、テイルズだったり、アイカツだったり、ラブライブだったり、モモーイだったりと有名作品が集まっていて普段見ない作品のライブパフォーマンスが楽しみの1つだった。

アイマスも全作品が集まるということで期待が高まる中行ってきた2日間の感想をここに書いておこうと思う。

先陣を切るのはアイドルマスターSideM


THE IDOLM@STER SideM「Beyond The Dream」視聴動画

最初の曲はなんだ?REASONか?DRIVE A LIVEか?BEYOND THE DREAMか?って思ってたらBEYOND THE DREAMだったね。

SideMの2つ目の全体曲であり疾走感のあるメロディはバンナムフェスの開幕にぴったりだった。

1日目はSideMがいることもあり、客層に女性が多く見えた。

だが、アイドルマスターSideMは「女性層を狙ったアイドルマスターシリーズ」では無く、「男性アイドルたちにフォーカスしてアイドルマスターの大方針に沿って描いたアイドルマスターシリーズ」であり、男女問わず楽しめる作品だ。

その証拠に、MCで小野坂さんが男性参加者向けに「君たち、SideM好きなの?」って問いかけたときに会場は割れんばかりの野太い歓声に包まれた。

もちろん僕もSideMのライブパフォーマンスに魅せられたPの1人なのでめちゃくちゃ楽しんだ。


「アイドルマスター SideM LIVE ON ST@GE!」ゲーム内楽曲『トレジャー・パーティー!』MV

たのし~~~~~~


「アイドルマスター SideM LIVE ON ST@GE!」ゲーム内楽曲『永遠(とわ)なる四銃士』MV

カッコイイ~~~~~


「アイドルマスター SideM LIVE ON ST@GE!」ゲーム内楽曲『Baile Apasionado』MV

声がエッロい~~~~~

ワールドトレジャーからの3曲、既存のユニットではなく新しい組み合わせで世界各国をテーマにした楽曲シリーズ。

フランスとスペインがカッコよすぎてまた現地で聴けて最高だった。剣振り回したりバラ咥えて出てきたりシビれるわ。


Study Equal Magic!MV [SideM LIVE ON ST@GE! / エムステ]

東京ドーム47000人でタケノコダンスできたやったーーーーーーーーーーーーー!!!

たぶんSideM知らない人からすると「なんだこの全編トンチキダンスは!?」って思ったと思うけど、それがいいんだよ。

あと初見インパクトがべらぼうに強いけど実はこの曲の歌詞、言葉遊びがふんだんに使われていてめちゃくちゃいいので興味持ったらまた聴いてみてね。


[SideM LIVE ON ST@GE!] バーニン・クールで輝いて MV (1080p, 18.5:9)

SideM屈指のブチ上がりコール曲。普段は女性が圧倒的に多い現場なのでちょっとかわいらしい「オイ!オイ!オイ!」なんだけど、今回はだいぶ野太かったねぇー。


'PRIDE STAR' MV (1440p HD) [SideM LIVE ON ST@GE! / エムステ]

5周年アニバーサリーソング、数万人規模の会場では初披露だった。早く音源出して。

そしてなんと言っても西川兄貴とのコラボで披露されたDRAMATIC NONFICTION


DRAMATIC NONFICTION MV [SideM LIVE ON ST@GE! / エムステ]

SideMのセンターを飾るユニット「DRAMATIC STARS」の曲で、1日目のMCを努めた仲村宗悟さんがセンターの天道輝役を演じてる。

流れた瞬間に「え!?しゅごんソロでやるの!?」って驚きからの「西川貴教ーーーー!!」のこれでもう血管ブチギレそうなくらい叫んだ。そうだよフェスはコラボやらなきゃなぁ!

響いてくるアツさ、FLOW

テイルズシリーズもギアスも全くやっていないので完全にFLOWは初見だった。

それでも普段アイマスでは殆どやらない生音演奏に力強く魂のこもった歌唱が心に響いてきた。

FLOWというとDAYSが真っ先に思い浮かぶが、今回はテイルズ枠ということで知ってる曲は1曲もなかった。

それでも、風の唄で会場を一体感で包み込んだ瞬間に「あ、これは良いものだな」ってのを感じた。


Tales of Zestiria the X OP / Opening - "Kaze no Uta (風ノ唄)" by FLOW「テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス」

配信で買った。

アイマス”より長く見てきた"ガンダム"

実はそうなんです。

ガンダムをリアルタイムで追っかけた回数はそんなに多くないんだけど、ゲームとかの媒体で知っていたのでたぶんもうかれこれ15年以上は薄く長く見てるコンテンツ。

今回はSEEDシリーズのOPを手掛けた西川兄貴や玉置成実さんなどが登場ということで、正直「ガンダム40周年なんだしSEED以外の曲もやらないかなー」とか「玉置成実は最近BEYOND THE TIMEのカバーやったよね?ワンチャンあるかな?」とかそういうことを考えてた。

結局、順当にSEEDの楽曲をやったんだけど、それでも長く追ってたコンテンツのライブを見れたのはとてもいい体験だった。


T.M.Revolution 『INVOKE-インヴォーク-』

やっぱイントロ聴いた瞬間にアガるんだよなぁ~~~

玉置成実さんはRealize聴けただけでもう満足。というかデビューの時14歳ってマジかよ……

SEEDももうだいぶ前の作品だし、曲聴いて、映像を見てると懐かしさが込み上げてきちゃって、ガンダムなのになぜか泣きそうになってたよ。

でも映像がことごとく作中のキャラクター退場シーンを集めてたのでちょっと笑ってしまった。

ハイネのシーンで「ハイネェェェェ!」って叫びそうになったのは必死にこらえたけど、結構叫んでる人いたみたいね。

圧倒的存在感、Every Little Sing

テイルズに楽曲提供してたことに驚いた超メジャーアーティストを生で見れる機会がまさかこういう形になるとは思わなかった。

出逢った頃のように」とか曲名を全然覚えて無くても聴けば「あ~~~この曲か~~~」って思い出すくらいにはTVでよく耳にした歌声を生で聴けるのが最高だった。

声量が凄すぎてマイクがぶっ壊れるんじゃないかってくらい響いてたし、いっくんの挙動がかつて見た「うたばん」に出てたときと何も変わってなくて感動した。

前向きなメロディが刺さるアイカツ

披露されただいたいの曲のメロディが綺麗で前向きなのが印象的だった。疲れた心に刺さりそう。

https://youtu.be/fTnJjvYZkdU


アイカツ!ミュージックビデオ『START DASH SENSATION 』をお届け♪

1番馴染んだのがこの曲だったんだけど、作曲が石濱さんで、アイマスだとKawaii make may dayとか最近だとステップスキップとかを提供しているコンポーザーの方だったのでそりゃ馴染むよな!って思った。


アイカツオンパレード!ミュージックビデオ『アイドル活動!オンパレード!ver』をお届け♪

これは入場前にアイマスP兼任アイカツおじさんから「コールは追っかけだから簡単!すぐにできるよ!」って教えてもらったおかげで初見だったけどなんかコールできて楽しかった。

声優ってやっぱすげぇな、桃井はるこ

ワンダーモモーイ、もちろん初めて見たんだけど曲中であれだけ声質が変わってかわいらしい声と力強い声を使い分けるのは声優という職業の武器だよなぁ1

そしてMCでは燕党としてれいちゃまと野球トークを炸裂させててめちゃくちゃおもしろかった。

ちなみに東京ドームにあるバンナムの看板にホームランを当てるとガンプラが貰えるらしい。

からの、コラボでバレンタインの披露!

もちろん現地で聞くのは初めてでコールもおぼつかなかったけど、モモーイ提供なのは知っていたのでこのコラボの貴重さはわかったし、噛み締められた。

バンナムフェス最大の衝撃、Guilty Kiss

ラブライブから唯一の参加、でも凄かった。

力強いサウンドあり、蠱惑的なサウンドあり、歌唱に乗ってる気持ち、運動量、どれを取っても2日目のベストアクトだったと思う。

6曲連続で披露する体力もすごい。


【試聴動画】ラブライブ!サンシャイン!! ユニットシングル Guilty Kiss「Strawberry Trapper」「Guilty Night, Guilty Kiss!」


【試聴動画】ラブライブ!サンシャイン!! Guilty Kiss「コワレヤスキ」「Shadow gate to love」

コワレヤスキが1番刺さったんだけど、センターステージで歌唱してるときに2日目はアリーナD12で思いっきり顔が見えてめちゃくちゃいい顔と目をしていたのが刺さった。

後半戦のトップバッターとして素晴らしいものを見せてくれたと思う。

普段アイマスばかり追っかけているので新鮮だったというのもあるんだけど、アイマスが基本的に成長物語で楽曲やライブだけじゃなくゲームを追うことで物語の理解を積み重ねてバックボーンを組み上げてライブから感じ取るモノを強めていくという傾向があるのに対して、初見の人に対してパフォーマンスだけでこれだけ引き込んで来れるのは今のアイマスには難しい芸当だなって正直感じた。これがアイドル作品最大規模のコンテンツの力…!

勝手な憶測だけど、この後にアイマスはアンティーカやストレイライトやインディビジュアルズやLippsが控えていて、このパフォーマンスに刺激を受けてギアが上がっただろうなって思った。

駆け抜ける走馬灯、アイドルマスター

おまたせ、残りのアイマスの感想だよ!

SideMだけ別途書いたのはちょっと質が違うからだ。許してくれ。

今回のアイマスは1日目が765ミリオンスターズ、シンデレラガールズ。2日目が765PRO ALL STARS、シンデレラガールズ、ミリオンスターズ、シャイニーカラーズ、ゼノグラシアだった。

もうこのブログではさんざんアイマスのライブの感想を書いてるので、いくつか要所に絞って感想を書くよ。

まずシンデレラガールズ。初日のトップバッターがニュージェネのできたてEvo! Revo! Generation!。

2016年の4thライブ以来の披露になったのと、最近知り合いの予習に付き添ってシンデレラガールズのアニメを見直してたというのもあって、すごく懐かしい気持ちになった。

シンデレラガールズのアニメの重要な要素に本田未央の成長というのがあるんだけど、その成長の過程が走馬灯のように頭の中を駆け抜けていったと同時に、衣装がスターリースカイ・ブライトだったの更に追い打ちをかけてきた。 この衣装は2015年に始まったデレステの最初のキービジュアルになった衣装なんだけど、大きなライブでニュージェネがこれを着るのは初めてで、見た瞬間に懐かしさがMAXになってしまって泣きそうになってた。

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アニメを見直していたせいで追加ダメージを受けたのは2日目のStar!もそうだった。


【アイドルマスター】「Star!!」(歌:CINDERELLA PROJECT)

アニメのOP曲だったこの曲を聴いて、センターステージに現れるアイドルたち、僕の視線が最短距離で捉えたのは前川みく役の高森奈津美さんだった。

今じゃ高森藍子担当Pなんだけど、アニメ放映当初、つまりシンデレラガールズと出会った当初は前川みく担当でもあったから、この曲で目の前に高森さんが居たことは幸運が重なった小さな奇跡みたいなものだなって思った。

ここまで書くと察しが付いた読者の人もいると思うんだけど、もちろんOωOver!!も込み上げてくる懐かしさと共にたぶんブロックで1番早く「にゃ”あ”!」ってコールしだしたと思う。

シンデレラガールズの選曲はココ数年で他のコンテンツのファンの心に刺せる選曲だなって感じだった。良くも悪くも何度も聴いた曲なので今回特段ヤバいって感じのパフォーマンスには感じなかった。

クレイジークレイジーとか照明演出が物足りないなって感じたり、Tulipで余計な合いの手が耳に飛び込んできて集中をかき乱されたりはした。二人とも傘忘れたらただのずぶ濡れやぞ。

次にシャイニーカラーズ。

やっっっっっっと現地で聴けた。ヒカリのdestination近藤玲奈さんの歌声が今まで聴いた中で1番堂々としててびっくりした。1年経って少しずつ自信がついてきたのだろうか。これからどんどんパフォーマンスが磨かれていくのかと思うとめちゃくちゃ楽しみ。


【試聴動画】THE IDOLM@STER SHINY COLORS BRILLI@NT WING 02 ヒカリのdestination

アルストロメリアはセンターステージで披露。テンカチャンのソロパートで応援する2人の姿を見れたし、途中で三拍子になるパートがやっぱり好き。


【試聴動画】THE IDOLM@STER SHINY COLORS BRILLI@NT WING 05 アルストロメリア

アンティーカはもう成海瑠奈に尽きる。1番気合入ってたし、声がいつもよりかっこよく鋭かった。

現地で「アンティーカ!」って叫べて楽しかった~~~~!


【試聴動画】THE IDOLM@STER SHINY COLORS BRILLI@NT WING 03 バベルシティ・グレイス

放クラは楽しい。ひたすら楽しい。いつだって全力、それがいいんだ。


【試聴動画】THE IDOLM@STER SHINY COLORS BRILLI@NT WING 04 夢咲きAfter school

そしてストレイライト。WDCはサマパで初披露してから2回目の披露だったけどやっぱカッコいい曲だわー。

サビ入りのところの「諦めない、絶対!!」が最高にブチ上がる。


【試聴動画】THE IDOLM@STER SHINY COLORS FR@GMENT WING 06

次にミリオンスターズ

1日目に中村さんとミンゴスがルミエールパピヨンを着ている時点でもうなんか、込み上げてきてた。

ASとミリオンがいくら合わせて765ミリオンスターズだよって言われてもやっぱり順番の差とか歴史の差を感じちゃうところはどうしてもあったんだけど、ミリシタで本格的にASとミリオンスターズをまとめて展開していくぞという流れになってきたところでこれを見たら、なんだか1つの時代の転換点を見ているような気持ちになった。

そんな気持ちはミンゴスが入ってついにオリジナルメンバーでの披露になったEternalHarmonyでも思った。ミンゴスの力強い歌声があの楽しい楽曲の中に入ったのがとにかく嬉しかったし、ミンゴスが楽しそうだったのが最高だった。


「ミリシタ」Eternal Harmony (Game ver.) 徳川まつり、エミリー、如月千早、ジュリア、豊川風花 SSR

HOME, SWEET FRIENDSHIPも中村さんが参加し、深層マーメイドには沼倉さんが参加したことで、いい曲なんだけどやっぱりどこかピースが足りなかった気がしていたのがやっと真の姿で見れたという感じがあった。

アイマスはオリジナルメンバーにこだわらずいろいろな編成で楽曲を披露する事が多いけど、それゆえにオリジナルメンバーでの歌唱ということの希少価値を上げていて、オリジナルメンバーでの披露を待望する声が大きくなっていくのは仕方がないことなのかなって思ってる。

1日目の締めはFlyers!!!。衣装がルミエールパピヨンだったから察せてはいたんだけど、やっぱ何度聞いてもイントロで初めて公開された福岡公演、走ったイベント、SSAで目の前で見た光景、色んなものを思い出してしまう。

2日目は名義が分かれてASとミリオンスターズは別枠。ASが単独名義で参加しているライブは実は初現地で、ASのみのREADYも自分REST@RTも初めてだった。LEADERはもちろんリリイベ除けば初披露だし。

自分REST@RTのイントロを聞いたときにはすぐにUO折ってたし、気がつけば「行くゾォォォォ!!」って叫んでた。

ミリオンスターズの披露曲は想定通りMTGのユニット曲、直近でツアーを追ってきて聞いてきた曲たちでもあり、花盛りweekendでの平山さんの伸ばし方の変化やハーモニクスの気合の入り方、ちょっと楽しそうになった表情の変化などを楽しめたが、やはりこれも慣れてきた感じがあり、今後のパフォーマンスで今までと違うものを感じ取って唸るときが来てほしいなと思った。

だからこそ、本当の意味でフェスとしての価値があったのは「FairyTaleじゃいられない」だと思う。

ミンゴスが歌うのも初めてだし、アイラさんとコラボするなんてここでしかできないし、本当にこれが1番強かった。

そしてアイラさんといえばゼノグラシアの楽曲も話さずには居られない。

元々ロボットアニメが好きだったので見る機会があったときはとても楽しんで見れた。アイドルマスターとして見るのではなくロボットアニメ、それも人間ドラマ寄りのロボットアニメとして見るととてもいい作品だと思った。

アニマスよりも前の作品で、2019年にそれがライブの背景で映像として流れ、OP曲がライブで披露され、新グッズが登場するというのは本当にこれっきりかもしれないからめちゃくちゃ噛み締めさせてもらった。

最後に2日目の最後のアイマスラッシュについて。

ToP!!!!!!!!!!!!!はもう何回か現地で聞いてる曲ではあるけど、ToPという文字に込められたいくつもの意味、!の数がAS13人だけのことじゃない話、いろいろなエピソードが詰まっているこの曲を聞いてるとまだ数年なのにとても懐かしい気持ちになってくる。

次にSpread the Wings!!

シャイニーカラーズ最初の曲だけど初めて19人が横並びになって披露し、その現場に居られたことが嬉しい。

1年半という短い時間だけどアイドルをプロデュースし、敗北も勝利も悩みも笑顔も見てきたというのが横並び一線にならんだアイドルたちを見たときに頭の中を駆け巡って感情の濁流を生んでいた。

もうこの段階で胸が一杯になっていながら始まったUNION!!

もうね、ここでUNIONやられちゃうともうダメだよね。Flyers!!!でもThank you!でもダメだったと思うんだけど、ミリシタ1周年でめちゃくちゃ苦労して取った1周年イベントのことを思い出したり、それから1年間のことを思い出したりとただでさえ濁流決壊寸前みたいな状態だったのに追い打ちが入って涙腺が決壊しちゃった。

周年曲は当時のことを思い出させてくるからやっぱダメ。

で、ぐしゃぐしゃな感情の中、2日目のシンデレラガールズの衣装にレインボー・カラーズがあったことを思い出して、「あっ、このあとTRUE COLORSやられたら立てなくなる」って思ったんだ。

実際はGOIN'!!!だったから助かったんだけど、この曲も3rdからずっと聞いてきた曲で、またこの曲の思い出が1ページ増えたなって思った。

そして最後は「The world is all one !!

選曲完璧!それしかねぇ!!!!

最後に

正直、デレの千葉公演、ミリオンのSSA、そしてデレの名古屋公演の間にあって、フェスといいつつアイマス比率がめっちゃ高くてフェスとして成立するのか?と若干不安だったところがあったんだけど、無事知らないコンテンツにぶん殴られて楽しめた。

でもやっぱり、フェスって言うからにはもっとコラボやって欲しいし、最後の実質MoIWみたいなセトリもアイマスPとしては嬉しいけどフェスとしてはちょっとごちゃまぜ感が足りないかなーって思った。

あと1曲のためにELT呼べるならBUMP呼んでカルマやって欲しいし、CHEMISTRY呼んでWings of wordsやって欲しいわ!!!!

次回も開催されるらしいのでその時にどうなるかが楽しみ。

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  1. 同じことを小岩井ことりの「Maria Trap」を聴いたときにも思った