ブログ名募集中。

趣味全開です。サバゲとか野球とかアイマスとかミリタリーとか。

シンデレラガールズ #cg_ootd に行ってきました!!!!!

このライブに向けた思い

このブログに散々書いてますが僕は高森藍子担当Pです。

このライブが発表される配信のときにデカデカと担当が真ん中に居たとき「出るじゃん!!!!!」と心の中で叫んだのを覚えています。

idolmaster-official.jp

そしてグッズの販促など何かとモデルになるのは藍子、極めつけはライブ直前のデレステのコミュ

ここまでフォーカスされてメイン任されないわけはないだろう?っという期待が高まる気持ちと、そんなことなかったときの落差への怖さが入り交じる複雑な心境になってました。

でもやっぱり、期待を抑えるの無理でした。

だって担当アイドルの「私たち、シンデレラガールズです!」と「これからもアイマスですよ、アイマスー!」が聴けるかもしれない千載一遇の好機ですよ。

自分が推した、信じたアイドルがセンターに居る姿、夢見た光景がすぐそこにあるかもしれないって思ったら期待を抑えるなんて無理でしょ。

高森藍子関連の感想

信じてよかったよ!!!!!!

もう期待の120%上を叩き込まれた感じでした。

メンバー紹介のときにソロで出てきたときになんかもう色々確信して嬉しさと安心でちょっと涙ぐんでました。この日1敗目。

藍子が歌った各曲について書いていきます。

お散歩カメラ

6th名古屋と同様の切り込み隊長役でした。実は2ndの初披露以外だと1度もソロで歌ってない曲なんですよ確か。

ソロ曲なんだからソロで歌ってほしい!という思いはあまりなくて、高森藍子というアイドルを表現するときにこの曲は藍子を軸に誰かと歌うことのほうが適切だと思っています。

高森藍子というアイドルは「みんなを笑顔にするアイドル」を目標に掲げています。だからこそ「一緒にいる誰か」の存在が大切だと思っています。

そして、この曲がこの日初登場となったのですが、衣装を見て一瞬で思考が停止しました。

あ!!!!!

このトイカメラ持ってる!!!

しかもこのトイカメラ随分前に書いたアイマス沼に叩き落とした後輩に誕生日プレゼントで3年前に貰ったモノでした。

3年越しでまさかの文脈生成に斜め上の一撃を受けました。

Radio Happy

パッション属性の高森藍子フルパワーという感じでした。

ゆるふわのイメージが先行しがちですが、実は持ち歌のBPMが高かったり、ノリの良いところがあったりとこの手の陽気な曲も似合うんですよね。

とんでいっちゃいたいの

最初のソロパートで歌(というか演技)ウマっ!!!!ってなりました。

実際に聴いてみて曲調が藍子に合っているのを感じたのでこの選曲は上手いなぁと思いました。

秘密のトワレ

わからん。

打ち上げとかで友達のPたちはだいたいトワレの感想を求めてくるんですが、わからん。

というか、この引き出しを使ってくるのが初めてで、歌割りもややセクシーな歌詞が割り当たっていて何もかも初めてという感じでした。

あまりにも初めてで頭の中で藍子が歌ったらこうなるだろうのイメージを全くもっていなかったので、「これは藍子が歌うとこうなるのか…?それとも金子さんっぽくなってるのか…??」と処理しきれない感じになりました。

この新しい引き出しによって新しい可能性を感じさせてくれました。

サイキック!ぱーりーないと☆

Radio Happyの更に上を行くパッション全開ナンバー

今回やたらゆっこあいこが多かったのでいずれユニット化されるといいですね。

ゆっこあいこ推進委員会の人たちと名刺交換したのでちょっと気にかけながら見てました。

モリーブロッサム

フル初披露ということでしたが、1回聴いただけじゃ正直咀嚼しきれませんでした。

1番強かった印象は思ったよりダンスが激しいなというところでした。

フェスタ・フェリーチェというユニットはこの曲のように穏やかなイメージですが、藍子にほたるにと割と根性あるアイドルが多いので綺麗な花と強い根があるユニットだなと思っています。

Kawaii make MY day!

これやらないわけにはいかないだろうという完璧なアンコール選曲。全体的にお約束を崩しつつも選曲に納得感の強い良いセトリだったと思います。

最後の挨拶

Brand new!の大サビ辺りから良いライブだったなぁ~という感情から急に「このあとに"来る"」という謎の身構えが発生してました。

予測可能回避不可能。「いつものアレ」という言葉がねこさんから発された時点でもう涙腺は敗北(2敗目)

夢叶う瞬間、ひーちゃんと2人で言ってたらしいけど僕にはねこさんの声しか聴こえてませんでした。

それと同時に次の夢への思いも固めてました。それを偶然近くの席で見てた例の後輩いわく「覚悟を決めた顔をしていた」らしいです。

その他の感想

MOTTO!

聴けば聴くほど癖になる曲ですね。ふとしたときに脳内で再生されてる率が高い曲です。

リトルリドル

歌唱メンバー選出が素晴らしかった。

トキメキは赤くて甘い

今回のライブを通して感じたのは辻野あかりの登竜門という印象でした。

ユニ募新曲もそうですがこのソロも含めて新世代の3色ユニットの赤枠としての経験値を積ませようという感じを強く受けました。

10周年アニメのあかりんごが可愛かったのでちょっと気になる度が急上昇中です。

ハンドメイドスマイル

関ちゃんというか会沢さんは初舞台のSS3Aから現地でかなり見ていて、あの涙声になりながら歌った楽園から10th福岡のものすごい完成度の楽園を聴いてその成長に感動をしていましたが、今回の新曲披露でさらに1段階演者として良くなったなという感想でした。

ギョーてん!しーわーるど!

これも癖になる曲ですね。歌っているときの井上ほの花さんの笑顔がとても眩しくていい顔してました。

GEMSTONE

集貝さん仕上げて来たなぁ~~~~という驚きが強かったです。

これとtulipで存分に演技の質を上げて来たのを見せつけてからのビートシューターで僕の中でのDay2MVPの座を掴みました。

With Love

イントロ聴いた瞬間に身構えました。

理由はコレです。

今年のブライダルSSRやってたのだから出てくるかも?って思いましたがそんなことはなかったですね。

メルヘンデビュー!

急にTwitterどころかニコニコのMADみたいなことをするなァ!!!!

Twin☆くるっ★テール

ツインテ3姉妹でなにかやるのでは?と噂されてましたが選曲が完璧!それだわそれ!!!!

OTAHEN アンセム

出た当初から「担当に歌って欲しくねぇ~~~~~」って気持ちと、郷に入れば郷に従えの精神でアイマスにこれまでなかったようなコールでもやって盛り上がらなきゃ損損という気持ちが入り交ざっていたのですが、担当が巻き込まれてないことを確認すると後者に振り切ってUOをへし折ってました。

輝け!ビートシューター

24magicでは小市さんのパワーに集貝さんがついていくので精一杯で今後がどうなるのかな?という感じのアクトでしたが、今回はめちゃくちゃレベルアップして2人並んで遜色ないパフォーマンスだったと思います。

ストリート・ランウェイ

曲が好き!!!!!

ラビューダ♡トライアングル

この曲も中毒性が高いですね。MOTTOと一緒でふとした時に脳内にサビのところが流れてることが多いです。

UNIQU3 VOICES!!!

10周年アニメでちょっとだけ出たユニ募新曲。ついに来ましたね。めちゃくちゃ良い曲貰ったなぁ~~~~。

割としっかりめに聴いて、ニュージェネの方向性とは明らかに違うなというのを考えていました。

ニュージェネが流れ星キセキの歌詞にあるように「3つ揃って流星になっていつまでもずっと」とあるように3人の調和による絆を表現していたのに対して、この曲はかなり個性を押し出していて、その各個性をそれぞれが尊重することで成立する絆の表現を強く感じました。

この後に歌われた認めてくれなくたっていいよの歌詞と合わせてもシンデレラの次の指針となるような曲になるのかなと思いました。

認めてくれなくたっていいよ

いい歌詞だなぁと思いながら聴いてました。

シンデレラガールズ190人も居て全て好きになれなんていうのはなかなか難しい話だよなぁという思いに少なくとも僕は心当たりがあり、どうしても関心が向けられない(向けるリソースがない)アイドルというのが居てしまう現実がありました。

そのやや後ろめたさとも言える思いに対して「好きと好きが重なったときだけでもいいよ」という赦しを歌ってくれた、そんな気がします。

Brand new!

最後はやっぱおねシンで終わるんだろうなぁと思っていたらここで予想を良い意味で裏切ってくれました。

10年という区切りのあとの最初のライブで大トリをするにはピッタリなナイスな選曲でした。

ねこさんがトイカメラで色々な演者の写真を撮っていたのが印象的でした。

ねこさんの着ていたTシャツ、「しか勝たん」の圧力に目が行きがちですが、羽織っていたケープが藍子Pとしては刺さりました。

このケープのモチーフはおそらく「スパークルスター」のカードです。

総選挙で掴み取った大事な大事なカードだっただけにモチーフにしてくれて本当にありがとうという気持ちでした。

ライブの内容じゃない感想

ライブ前は人が集まってるところに顔を出したのですが、コロナ禍以前の名刺交換の活気が戻ってきたなぁという感じでした。

あのライブ前のワイワイ感好きなんですよね。飛び込み営業みたいなノリで配布企画のモノが渡されたり、ただ立ってるだけで名刺交換申し込まれたり。

初日は藍子法被を着ていたので藍子関連の方からいただき、2日目は藍子ユニを着ていたので野球関連の方から多くいただきました。

正直、ここまで名刺渡されると思ってなくてめちゃくちゃ古い名刺(シャニの担当が智代子になってる)渡しちゃって申し訳無さがありました。

ライブの総括

シンデレラガールズらしさを存分に堪能したライブという感じでした。

たくさんのアイドル、たくさんの曲、その無限大の組み合わせの可能性、テーマ性を尊重しつつ予想を上手く外す構成、シンデレラガールズのライブに求めているモノが詰まっていた気がします。

担当アイドルがセンターを務めたという特大の贔屓を抜きにしても良いライブだったんじゃないかなと思います。

シャニマス対バンライブ セツナビートに行ってきました & ライブ用装備について

セツナビートお疲れ様でした!

初日はゲーム先行、2日目はアソビストア先行であたったので両日現地に行ってきました。

と、言っても座席的にはどちらも4階スタンド席、初日はほぼ最前、2日目は最後列だったのでアソビストア先行のほうが見えにくい席だったという珍しいパターンでした。

東京ガーデンシアターは縦に大きい会場なので、演者への直線距離はそこまで遠くないものの、高さがあるので思ったより遠く見えたかな、という気がしました。

あとスタンド最後列のほうは天井が低いのでタオルを全力でぶん回せないのが難点でした。

どうしてもこれだけ感想に書きたかった

「今しかない瞬間を」のことが書きたいがためにこの記事を書き始めました。

今しかない瞬間を

今しかない瞬間を

  • ノクチル
  • アニメ
  • ¥255

今回、この曲はオリジナルのノクチル版とカバー版の2種類が1日で披露されるというかなり珍しいことがありました。

全体曲の同曲が2回というのは過去にありましたが、ユニット曲となると初めてじゃないでしょうか?

で、僕が話したいのはオリジナル版の方です。

そうです。セルフィー演出のアレです。

演者の顔がちけぇ!という話は置いておいて、あの演出が持つ意味について僕の解釈を書きます。

まず、ご存じの方が多いと思いますが、ノクチルは幼なじみ4人組でスタートしたユニットです。

MCでもありましたが持ち味は「彼女たちのありのままの自然体」です。

それを表現するためにセルフィー、つまり彼女たちの手で撮っている絵というのは彼女たち自身の意思で撮られている彼女たちのありのままの姿を表現していると思います。

そして、あのセルフィーには4人で写っています。これまでもずっと4人で写っていたのでしょう。

ここで、直近のノクチルのイベントコミュである「天檻」を思い出してみましょう。

ざっくり言うと、4人各々がアイドルとして自分なりの道を探すお話です。幼なじみ4人組からそれぞれが1人のアイドルへの1歩目、という見え方もします。

アイドルとして彼女たちが歩みだすとやがて「幼なじみ4人組」という姿はどうしても薄れていってしまうと思います。

この流れは、最初のノクチルの衣装は全員同じ色合いだったのに対し、直近の衣装では各個人のカラーがだんだんと増えてきていることからも想像できます。

そして天檻では「いつまでも一緒にいられるわけじゃない」というところを彼女たちが理解しているところまで踏み込んでます。

それを踏まえての「4人同じフレームに収まったセルフィー」での「今しかない瞬間を」は4人一緒に居る今の大切さ、記録の1ページとしての意味が詰まった素晴らしい演出だったと思います。

これが主に書きたかった感想です。

他の見どころさんたち

ノクチルの夢咲きAfter School

素晴らしいシャッフルだったと思います。ノクチルを見ていく上で不可逆な時間の流れというのが存在し、毎日のようにやってくる放課後も毎日ちょっとだけ違う、そんな中である日を切り取ったのではないかという感覚がこの曲にはありました。そうだよ、ノクチルにはノクチルの放課後がある。

園田智代子のOH MY GOD

はるすけのダンスのキレが抜群に良くて素晴らしかった。

園田智代子というアイドルはアイドル活動に対してはストイックな姿勢が多く、割と根性キャラをしているのですが、きっとめちゃくちゃ練習したんだろうなぁというのが見て取れる演技でした。

すげぇよ智代子とはるすけ。

福丸小糸のアンティーカ曲

小糸Pとしては「うん、小糸めっちゃ頑張ってるな!」という感想が最初に来ました。

歌唱パートを覚えきっていないのでどの歌詞にソロが当てられてたかはうろ覚えなのですが、霧子だったり三峰だったり割とあちこち歌っていた気がします。

アンティーカの持つカラーとは毛色が違う感じにはなりましたが、あの頑張り方からは福丸小糸らしさはきっちりあったと思います。

選出理由についてはちょっとすぐには良い解釈が出てきませんでした。

ライブのペンライト装備を作った思ったより使い勝手良かったよという話

こんな感じでサバゲ用の装備を流用して作ってみました。

左からUOなどケミカルライトを20本くらい入れておくためのポーチ、ミックスペンラを入れるポーチ、公式ペンライトを最大18本持てるポーチです。

公式のペンライトホルダーはペンライトを13本1列で保持しますが、その場合ミックスペンラやUOなどを保持するスペースが無いという欠点がありました。

それを解消するために9本縦2列で公式ペンライトを持てるようにし、余ったスペースで他のペンライトなども保持できるようにしています。

また、バッジを付けている箇所はベルクロにもなっている折りたたみのポーチなのでワッペンも付けられますし、名刺入れを収納することもできます。便利。

これをだいたい10000円くらいで組んだので使ったモノをココに挙げておきます。

ベルト

プライムデーセールで3000円くらいになってましたが今は元の価格に戻っているようです。

UO入れ

1000円で買えるのでコレ単体でもズボンのベルトに通して使えて便利です。

ミックスペンラ入れ

持ちたい本数でよしなに別サイズのを買えばいいと思います。正直、上のUO入れだけ買って横のポケットに差しておくでも十分使えます。

公式ペンライト入れ

STANAGマガジン1本のサイズがだいたい公式ペンライト3本です。

ぶっちゃけライブでたくさんのライトを使うかつサバゲーマーで流用できるモノがあるとかで無い限りはわざわざこれを組むメリットはそんなに無いと思いますが、UO入れのポーチだけはなにかと便利なのでおすすめです。

アイマスPサバゲ交流会「サバマス」を開催しました

情勢も収まりつつあり、ライブも復活し、元の趣味ライフが戻りつつあり大変うれしく思います。

SideM6th東京以降、ミリ8th、デレ10thファイナル、シャニ4thとライブ現地参戦しましたが、感想がうまく記事にまとめられなくて下書きで止まったままになってます。

ですが、今回はライブ感想記事では無くサバゲ感想記事です。

今回も身内を中心にクローズドなアイマスPオンリー貸切サバゲを開催しました。

集まった人数は総勢27名、佐賀、山口、愛知と遠方からの参加者も居て盛大にできました。

フィールドは千葉県袖ケ浦市のサンダーコマンドスさんでした。

開けたエリアと林エリアが半々ほどで、遮蔽の数が少ない上に日向と日陰で見え方が違ったりとなかなか歯ごたえがあるフィールドでした。

僕の主催する貸切はガチガチの勝負というよりも交流を主としてやっているので、チーム内での声の掛け合いとかを積極的にしてもらって和気あいあいとした雰囲気でやってます。

フラッグ戦のようなオーソドックスなゲームから、午後はターミネーター戦など少し趣向を凝らしたゲームをやりました。

フィールドがもう少しシンプルだったらドミネーションなどもできたかなと思いました。

服装も様々で、バッチリ決めた装備から

戦うプロデューサースタイル(自称インテリ属性)まで様々でした

こんな感じで1日楽しく遊べました。

まぁ僕は15時にデレステ開いてガシャ更新で盛大にヒットコールをしたんですけどね!

告知というか宣言

情勢がだいぶ良くなってきたこと + 先日開催された愛知でのアイマスPサバゲが盛況だったことを見て「関東でもアイマスPサバゲの需要はあるのでは?」という結論に至りました。

なので、秋を目処に参加者をオープン募集するサバマスを開催しようと思います!

おおよその日取りなどを決めたらtwiplaを立てるので乞うご期待。

【パワプロ2022版】栄冠ナインをだいたい100時間くらいやった感想

モリモリやってます栄冠ナイン。

今回は最初から全地区制覇を目指して都道府県を移動してる。

もちろんオンスト(今回からできない?)なんか使ってないし、なんなら本も全然使ってない。

ここが良くなったよ2022年版

前作の不満点についてはここにまとめてる。

frozen-tuna.hatenablog.com

チーム設定

  • ユニフォームに漢字が使えるようになった
    • 待望の機能が!と思って触ってみたところ、かなり使える漢字に制限がある
    • この機能を付けてくれたことは嬉しいんだけど、もう1歩足りない感じに
  • キャラクリのバリエーションが増えた
    • ここは文句なしの改善。特に色の指定がめちゃくちゃ細かくなったところがGood

進行

  • めちゃくちゃ速い
    • 単純に遊びなれてくるとこれくらい速いとサクサクできてgood
  • 選手成長の可視化
    • 前の移動での成長が見れるようになったので練習指示とかを切るタイミングを見極めやすくなった
  • 甲子園決勝日にあったバッドイベントは廃止
    • これは2022の途中アップデートで廃止になった

試合

  • 魔物が弱体化した
    • すげー嬉しい。野球が崩壊する場面が減った
    • 魔物で無理やり突破するという戦法も成立しにくくなったのでちゃんと自力を伸ばしていこうな
  • チーム編成をちゃんと考えないといけなくなった
    • 基本的に走力・打撃偏重チームで勝てたのが、守備にもしっかり力を入れないとボロボロになるようになった
  • 特能の付きやすさの理不尽感は減った
    • 前作は赤得の条件のほうが緩くて赤が付きやすかったけど今回は体感そうでもない
    • 「スロースターター」が付く条件を満たすような序盤から大量失点する展開が減った気がする

育成

  • 全体的にステータスの伸びが良い
    • 試合数も増えたけど、単純に伸びやすくなった気がする
  • 弾道が勝手に上がることが増えた
    • 「万能」育成してると弾道への経験値が入りやすくなった?
    • 弾道上げるために必要な経験値が減った?

ここが新しいよ2022年版

明治神宮大会

  • 待望の追加
  • 単純に試合数が増えるのと、特殊能力の取得率が高い設定になっているので選手が伸びやすい
  • 特に信頼度の差はここに出れるかどうかでだいぶ変わる

覚醒システム

  • 選手の覚醒で急に強くなってメンバー選びに嬉しい悲鳴が出るのは面白い
  • ただ、全能力5~10くらいは伸びるのはちょっと伸びすぎかな?という気もする
  • 二刀流選手が覚醒すると投手パラメータと野手パラメータが両方伸びるのでエグい

マネージャー3人制

  • 単純に好みから選べるのでgood
  • なお、

抽選会

  • クソくじ引いても「自分で引いたくじだしな……」という納得ができる
  • スタッフ公言通り、初戦から強豪校に当たる率はだいぶ下がった

地方予選で実在の球場

  • これも望んでた機能。やっぱリアリティがあったほうがいいよね。

ここが不満だよ2022年版

チーム設定

  • ユニフォームに使える漢字の少なさ
    • せめてチーム名使える漢字くらいは網羅して欲しかった。
  • 相手校の学校名のバリエーションの少なさ
    • 特定の地名+「工業」とか「商業」とかだけでだいぶ水増ししている。同じ地名に4つも5つも高校無いやろ。
    • これとユニフォームの仕様が相まって、「〇〇商業」って名前なのに帽子に「商」って書いてあるクソダサユニフォームが結構出てくる。
  • マネージャーの顔生成ロジック
    • ※修正予定
    • 男性顔でウィッグ被ったみたいなキャラがめちゃくちゃ多かった。
    • これまでのあの小日向美穂似のマネージャーかえして。
    • 顔の良し悪しに文句つけるのはあんまり良くないかもしれないけど、ゲームくらいかわいいマネージャーにしたいじゃん?
    • というか、なんで男性マネージャーは1種類固定なんですか。イケメンマネージャーが居ても良くない?
  • グラウンド設備
    • 相変わらず何が未所持なのかがわからない
    • 持ってる引換券を全部使ってみて確認するのは手間

進行

  • 新入生スカウト
    • 今回もスカウト済みの子をどこの地域でスカウトしたかがわからない
  • テンションが突然下がる
    • 前のマスのイベントで「超ノリノリになった」から次のマス(試合)ではふつうまで下がってて調子が青になるとか起きる
    • 超ノリノリの調子は最低でも黄色だったはずでは…?

試合

  • 高速試合中の結果が雑
    • 盗塁死・併殺といった進行が早くなるプレーが多い
    • 唐突なホームランと集中打がやたら多い
  • 高ステータスピッチャーが四球を連発する
    • 強豪校を相手にすると顕著
    • 被打率は低いが四球が非常に多くなる
    • 結果として「四球」の赤得の取得条件を満たしやすい
  • 走塁AIが改善されて頭良すぎる
    • あらゆる隙を突いて進塁してくる
    • というかCPU特有の結果がわかるからやってる感が凄い
    • 捕殺とか一切発生しない
    • それでもたまにボーンヘッドする
  • 「流し打ち」強くない?
    • 引っ張りより流し打ちのほうが打率高い気がする
  • 捕球エラーがめちゃくちゃ増えた
    • 捕逸含めとにかくポロポロする
      • 捕球Bとかまで上げても捕逸は何度もする
    • 突然平凡な外野フライをポロって試合を左右したなんてこともザラ
      • 不利な状況からそういう凡ミスで逆転すると「元々勝つ設定になってた試合なのかな?」って気になる
  • 相変わらずどうしようもない試合はある
    • 大きい数字を信じるとバカスカ打たれたり、圧倒的格下になぜか負けたりとかは今回もある
    • それでも前作よりは起きにくくなった気がする

総括

  • 前作からほぼ引き継ぎつつ改善点が多く見られるので今作も面白いと言ってOK
  • 甲子園優勝までの難易度は上がったので歯ごたえも十分
  • 守備ステを捨てられなくなったので選手育成方針を練る必要があり、歯ごたえUP

【シンデレラ10th】個人カラーペンライトとシンデレラ10th公式マルチカラーライトで似ている色を調べてみた

いよいよ来週はシンデレラ10thライブFINALですね

待ちに待ったFINAL公演、沖縄公演が無観客となり担当のステージを現地で見れなかった悔しさをバネにめちゃくちゃ楽しみにしてます。

そしてFINAL公演は演者オールシークレット。担当が出てくるかもしれないし出てこないかもしれないという期待と不安が入り混じってます。

公式マルチカラーライト

オールシークレットということで、今回はキャラクター個人のペンライトは発売されませんでした。

代わりに公式マルチカラーライトという20色の発光が可能なライトが発売されました。

shop.asobistore.jp

アイドル個人カラーってマルチカラーライトだと何色なの?

20色出るとは言ってもシンデレラガールズでcvが実装されてるのは94人。

各アイドルがこの20色のどの色に近いのか、というのを今回は調べてみました。

調査方法

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目視。

なので、電池の残量とか角度とかでかなり色合いが変わってしまうため、大雑把に分類してみました。

Red

アイドル名 cv
黒埼ちとせ 佐倉薫
南条光 神谷早矢佳
辻野あかり 梅澤めぐ
村上巴 花井美春
星輝子 松田颯水

Bright Red

アイドル名 cv
道明寺歌鈴 新田ひより
安部菜々 三宅麻理恵
難波笑美 伊達朱里紗
片桐早苗 和氣あず未
日野茜 赤﨑千夏

Deep Pink

アイドル名 cv
前川みく 高森奈津美
棟方愛海 藤本彩花
一ノ瀬志希 藍原ことみ
佐藤心 花守ゆみり
十時愛梨 原田ひとみ

Hot Pink

アイドル名 cv
的場梨沙 集貝はな
佐久間まゆ 牧野由依

Pink

キュート属性ペンライトはこの色

アイドル名 cv
小日向美穂 津田美波
白菊ほたる 天野聡美
島村卯月 大橋彩香
中野有香 下地紫野
小早川紗枝 立花理香
夢見りあむ 星希成奏

Light Pink

アイドル名 cv
西園寺琴歌 安齋由香里
遊佐こずえ 花谷麻妃
久川凪 立花日菜
関裕美 会沢紗弥
双葉杏 五十嵐裕美
五十嵐響子 種﨑敦美
三村かな子 大坪由佳
椎名法子 都丸ちよ
櫻井桃華 照井春佳

White

アイドル名 cv
白雪千夜 関口理咲
乙倉悠貴 中島由貴
水本ゆかり 藤田茜
依田芳乃 高田憂希
及川雫 のぐちゆり
塩見周子 ルゥ ティン
白坂小梅 桜咲千依
アナスタシア 上坂すみれ

Light Purple

アイドル名 cv
鷺沢文香 M・A・O
川島瑞樹 東山奈央
砂塚あきら 富田美憂
八神マキノ 二ノ宮ゆい

Purple

アイドル名 cv
神谷奈緒 松井恵理子
佐城雪美 中澤ミナ
脇山珠美 嘉山未紗
速水奏 飯田友子
宮本フレデリカ 髙野麻美
早坂美玲 朝井彩加
桐生つかさ 河瀬茉希

Violet

アイドル名 cv
鷹富士茄子 森下来奈
浜口あやめ 田澤茉純
小関麗奈 長野佑紀
向井拓海 原優子
輿水幸子 竹達彩奈
二宮飛鳥 青木志貴
藤原肇 鈴木みのり
神崎蘭子 内田真礼

Blue

クール属性ペンライトはこの色

アイドル名 cv
橘ありす 佐藤亜美菜
佐々木千枝 今井麻夏
渋谷凛 福原綾香
多田李衣菜 青木瑠璃子

Light Blue

アイドル名 cv
上条春菜 長島光那
浅利七海 井上ほの花
新田美波 洲崎綾

Turquoise

アイドル名 cv
北条加蓮 渕上舞
結城晴 小市眞琴
三船美優 原田彩楓
森久保乃々 高橋花

Light green

アイドル名 cv
久川颯 長江里加
高垣楓 早見沙織

Green

アイドル名 cv
緒方智絵里 大空直美

Yellow Green(Lime)

アイドル名 cv
高森藍子 金子有希
荒木比奈 田辺留依

Yellow

アイドル名 cv
城ヶ崎莉嘉 山本希望
諸星きらり 松嵜麗

Light Yellow

アイドル名 cv
相葉夕美 木村珠莉
龍崎薫 春瀬なつみ
市原仁奈 久野美咲
喜多見柚 武田羅梨沙多胡

Light Orange

パッション属性ペンライトはこの色

アイドル名 cv
赤城みりあ 黒沢ともよ
本田未央 原紗友里
喜多日菜子 深川芹亜
上田鈴帆 春野ななみ
城ヶ崎美嘉 佳村はるか
大槻唯 山下七海

Orange

アイドル名 cv
ナターリア 生田輝
堀裕子 鈴木絵理
姫川友紀 杜野まこ

該当カラーなし

アイドル名 cv
藤本里奈 金子真由美 茶色
松永涼 千菅春香 かなり暗めの青
大和亜季 村中知 深緑
木村夏樹 安野希世乃

調べてみた感想

自分の色覚との戦い。正直、紫色系が1番難しかった。

キュートのアイドルはピンクを中心に肌色系に寄った難しい色が多く、とりあえずLight Pinkにしました。

乙倉ちゃんのようにpinkベースなんだけど色が薄くてwhite寄りになっていたり、かなり微妙なのも多く、今回書いたのが正解だとは微塵も思っていないのであなたが信じたアイドルの色を振ってあげてください。

今回の調査が「あのアイドルは確かこの系統の色だったな」くらいの記憶になってくれれば僕は嬉しいです。

今からペンライトを手に入れるなら

すでに公式の事前物販は終わっているため、今回調べたペンライトは入手できませんが、一般的なライブ用ペンライトならまだ手に入ります。

おすすめはミックスペンラProⅢです。ボタン電池式でアイマスのレギュレーションに合いつつ30色も出せます。

「やっぱ個人カラーに近い色のペンライトを振りたい!」という人にはおすすめのペンライトです。

あ、電池も買っておくといいですよ。

シンデレラ10thライブツアートロピカル公演を配信で見ました

前書きという名の前を向いて進むための叫び

(*>△<)<クショがーーーーーー!!!

ameblo.jp

沖縄の演者出たときから友人の中から行きたい人を集めてライブ兼沖縄観光の3泊4日の日程立てて予約してワクワクしながら待っていたところへの無観客開催の告知。

情勢的に厳しいだろう、演者やスタッフに何かあったらマズいだろう、仮に開催側の立場だったら無観客という判断をするだろう、といろいろな理屈を心の中で生み出してはそれで自分を納得させようと思った。

それでもやっぱり10周年ライブツアーで現状唯一自分の担当アイドルの姿を見れるチャンスだった公演が画面越しになってしまうのは辛いし悔しい。

前日の金曜日、取っていた有給の予定をキャンセルしていつものように仕事をしようとしたときにふと「あぁ、本当なら今頃沖縄に着いてたんだよな」と思ってしまってからはもう仕事が手につかなくなってしまった。

それくらい楽しみで待ち望んでいた日だった。

10thライブと高森藍子を演じる金子さん

自宅の大画面越しに始まる公演、心のどこかでまだ悔しさを抱えたままだったと思う。

そんな中で始まる1曲目の「トロピカルガール」、南国テイストの衣装を纏って踊る金子さんは楽しそうに笑っていた。

その笑顔を見たときにハッと思った。なにを引きずっているんだと。

高森藍子はどんなときも誰だろうと相手がどこにいようと笑顔を届けようとするアイドルだ。たとえ今回のような逆境だろうと絶対に折れずにこうして笑顔を届ける。

それを体現して目の前の画面で楽しそうに歌って踊っている金子さんはまさしく藍子なんだ。このキャラクターと演者のシンクロを見た瞬間に僕の中でこのライブへの向き合い方が変わった。

「今を楽しもう」と。

銀のイルカと熱い風

1番のサビの「前からホントは好きだったと」のところでカメラに抜かれたときは「やってくれるじゃないの」って思った。

藍子は結構ぐいぐい好意を出してくるタイプだからこの歌詞を当ててこられると解釈一致だった。

ほほえみDiary

HNYで初披露したこの曲、またも無観客での披露になってしまった。いつになったら思い出の曲を生で聴けるんだろうか。

そして、情勢的に振り付けへの制限はまだまだ続いている。HNYからMCでしきりに2人の距離が遠いという話題が出ているので、僕はその制限から本当にやりたい振り付けがきっとできていないんだと思っている。

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イベントカードにもなったこのポーズをきっといつかやってくれると信じている。

情熱ファンファンファーレ

落ちサビのソロパートを歌ったHNYとはテイストが変わり、今回のファンファンファーレはオリメンの2人が他の2人を支えてる印象が強かった。

りあむと笑美のように尖っている歌声と調和を取っているように感じたからだろうか?

情熱ファンファンファーレという曲そのものが喜んだり悲しんだり悩んだり青春を過ごしている人たちへ寄り添う曲で、もちろん聴いてる人だけでなく同じアイドル仲間にも寄り添える曲であると考えると今回の表現もまた1つのこの曲の姿だと思った。

それでも落ちサビの「ひとりじゃないんだ君はいつだって」のところで藍子をカメラで抜いていたのでスイッチャー担当のスタッフさんは信頼できる。

青空リレーション

自分でもわからない。藍子のソロが来るなら曲調的に序盤だろう、MCでの発言からやるのは青空リレーションだろう、くらいの見立てはしていたのだけどホントに一瞬で「あ、これ青空リレーションだ」ってわかったのはなぜだろう。

5thツアー以来の披露となったこの曲。金管の音色が心地よい曲で曲調の割に振り付けのステップが忙しい曲という印象があった。

さらにそこから今回振りを増やしたというのだから金子さんのポテンシャルがすごい。確かに踊りの大きさやキレは全体曲などでも目に入ってきていた。

5thツアーでしかやっていないので馴染みがあまりないかもしれないが、この曲はDメロでサイリウムの色を青に変えてほしいという話が5th石川のMCであってからツアー中に馴染んでいったので次に披露する機会があったら綺麗なリウムの色変えを見せてあげたい。

Snow*Love

これもHNYに続いて連続での披露となった。左から金子さん山下さんのぐちさんという配置だったので今回の落ちサビソロパートの担当は山下さんなのかな?と思っていた。

そんなことなかった。

HNYのときは「目を見るなんてできないよ」からややうつむき加減に恥ずかしさを表現するような歌い方だった。

今回は「目を見るなんてできないよ」はやや目線を外しながらも「このドキドキ止めてよ」からはしっかりとこちらを向いてからのにっこり笑顔。

この表現の違いをどのように意識して演じていたかはぜひ聴いてみたい。

最後の挨拶

涙する姿を見た記憶がなかったので驚いたし、行けなくなった僕らだけじゃなくて演者やスタッフさんにも無観客開催は響いているんだなというのを感じた。

それでも公演通じて笑顔で楽しそうに藍子を表現してくれてありがとうという気持ちでいっぱいになった。

ライブの印象に残ったところ

あらかねの器

現地で聴きたかった曲の1つだけど今回も達成ならず。あの圧倒的歌唱力を現地で浴びたいねぇ。

思い出じゃない今日を

これは喜多見柚有識者から教えてもらったことなんですが、柚は「自分が表に出ることよりみんなが今より少し楽しくなるように脇役をする案外控えめな奴」とのことなので、それを踏まえるとじんわりと染みてくるようなこの曲は良い曲貰ったなぁーと思ってる。

ソウソウ

突然の新曲。びっくりしたけど安心感のある昼のイノタク曲。聴きながら知り合いのナターリアPのことを思ってた。

冬空プレシャス

実は結構好きな曲。Snow*Loveもそうだけど冬やクリスマスをモチーフにしていながら、雪化粧した街と対比するようにきらびやかなイルミネーションで温かみを感じる曲が好き。

レッド・ソール

河瀬茉希さんの歌声が今回のライブの参加メンバーの中で唯一無二すぎてところどころで強烈に耳に残るカッコよさを見せてくれました。

そしてカッコいいかわいいオシャレなんでもできる星輝子すげぇ。

ずるじゃん

可愛すぎてずるじゃん。

OTAHEN アンセム

バックダンサーの杜野まこさんにしか目が行かなかった。というかとにかく吹っ切れて楽しそうにしていたので「いやいやいやここまでやるんか」という感じでした。

気持ちいいよね 一等賞!

今回の野球。例によって3点差9回裏2アウト満塁、カウント1-3、バッター姫川、投手本田。

本田はワインドアップから3段モーション気味に投じた弾はスタンドへ、というのが今回の導入。

野球民としては「あのフォーム誰の参考だ!?」というのが気になって仕方ないのでデレパを見ます。

未央が千葉出身なので代理会場が幕張だったのでロッテの選手モチーフかな?という気もしますが2段モーション気味からオーバースローで投じる投手がパッと出てこなかったのでわからず(スリークォーター気味なら益田が近いし、クローザーという役割も一致する。あとたまに燃えるのも)

満願成就♪巫女の神頼み!

なにかと動きが忙しい新田ひよりさんですが、その動きに合わせてばっさばっさと靡かせるポニテがかわいいと思う。

ステップ!

藍子がソロのトップバッターだったので未央がソロのラストだろうなぁというのはなんとなく想像していたが、まさかアンコールに持ってくるとは思わなかった。

その後に控えていたEVER LASTINGへの繋ぎの演出するためにアンコールに持ってきたのだろうけど、最初はこの演出をやるなら卯月や凛でもやっても良かったんじゃないか?と思った。

だけど、ツアーの他の公演でもこの演出をやっていたらマンネリになってしまうし、通常ツアー公演の千秋楽というタイミングで未来への希望を歌うEVERLASTINGという曲に繋ぐのであれば、未央のステップなのは最適解なのではないか、という結論になった。

きっと、未央のそういうところも含めてEVERLASTINGのセンターに選ばれたのだろうと思っている。

それはそれとしてあの演出はやっぱりずるじゃん。担当でも見たいじゃん。

EVERLASTING

やっぱシンデレラコレクションって素晴らしい衣装だと思う。

綺羅びやかさの中にしっかりと個性がある。全アイドルのシンデレラコレクションを集めた写真集出して欲しいくらい。

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あとがき

最初から予想はできていたけど頭パッションで楽しい公演だった。

セットリストの面では「まぁ概ねそうなるよね」という感じで驚きの曲を驚きのメンバーで、みたいなのはなかったがひたすらに楽しさにガン振りされていたので見ていて元気が湧いてきた。

冒頭にも書いたが、現地有観客開催を失ったことの悲しさや悔しさを吹き飛ばしてくれるだけのパワーがある公演だったと思う。